『できるクリエーターDreamweaver独習ナビ』が3回目の増刷(4刷)になりました。ご支援ありがとうございます!
97ページの7、赤文字の2行目、[#main di#news dt]の下のこの「main di」は「main dl」の誤りです。
お詫びして訂正いたします。
合同会社レゾリューションズ主催によるDreamweaver CS4/Fireworks CS4自主勉強会が6月12日に開催されます。
詳細・お申し込みはこちらから。
『できるクリエーターDreamweaver独習ナビ』が2回目の増刷(3刷)になりました。ご支援ありがとうございます!
Adobe Labsにて、Dreamweaverの次期バージョンのパブリックベータが公開されました。
使用(試用)できるのは48時間ですが、CS3のシリアルがあれば、CS4のシリアルを発行して継続使用が可能です。
Dreamweaverでは、バージョン8からデザインビューを拡大表示できるようになりました。

「200%」だと気にならないのですが、「150%」くらいだと文字のエッジが汚く感じることがあります。
Dreamweaverのデザインビューの拡大では、単純に画面表示を拡大しているため、拡大時にフォントを再度レンダリングしていません。DTPのアプリケーションに慣れている方はご不満かと思いますが、ある意味、これが正しい解釈かもしれません。
CSSを使ってulのliを横並びにするには、floatを使う方法、display: inline;を使う方法の2つがあります。どちらにも一長一短があり、作例(サンプルサイト)では、あえて、両方を使っています。
それぞれ次のような短所がありますので、短所を回避するために、逆の方法を使うといった使い分けるとよいかもしれません。
float : left;を使う場合、
- 親要素のulからli要素が浮いてしまうため、ulの背景色が切れてしまう。
- ul要素内で、(li要素をまとめて)センタリングができない。
盛岡情報ビジネス専門学校 デザイン科で、『できるクリエーターDreamweaver独習ナビ』がテキストとして採用いただいたとのことです。
ありがとうございます。
Smashing Magazineというオンラインマガジンで、Adobe Fireworks Tutorials and Downloads - Best ofという特集が組まれています。
Firefox系のチュートリアルは少ないので貴重ですね。
Dreamweaverテンプレートを使う際、keywords/descriptionなどのmeta要素をページごとに変更できるようにするにはどうすればよいですか?というご質問をいただきました。
Dreamweaverテンプレートでは、意識的に作った編集可能領域のほかに、2箇所、編集可能領域が設定されます。
それぞれhead要素内にあり、ひとつはtitle要素用、もうひとつは空のまま挿入されています。
<!-- TemplateBeginEditable name="doctitle" -->
<title>ページのタイトル</title>
<!-- TemplateEndEditable -->
<!-- TemplateBeginEditable name="head" --><!-- TemplateEndEditable -->
keywords/descriptionなどのmeta要素をページごとに変更できるようにするには、<!-- TemplateBeginEditable name="head" --><!-- TemplateEndEditable -->の中に移動してください。