2005年9月からまぐまぐを介して発行しているメールマガジンDreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)の登録者数が4,500名を超えました。
2005年9月からまぐまぐを介して発行しているメールマガジンDreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)の登録者数が4,400名を超えました。
MdN Interactive内「クリエーターのライフハック できる人の仕事術を盗め」にて、CSS Nite鷹野雅弘のプレゼン・ハックという連載を開始しました。
全六回の予定です。
人材エージェントエイクエントの運営するJOBZINEにて、「Webギョーカイの歩き方」の第9回「提案力とプレゼン力(2)」を鷹野雅弘が執筆しました。
イラストをロゴ・アンド・ウェブの佐藤孝行さんに描いていただきました。
Microsoft Expressionのサイト内CREATOR'S EX.にて鷹野雅弘が連載している『Dreamweaver使いから見たExpression Web』が第3回まで公開されました。

DTPWORLD 2008年2月号からスタートした連載『うぇぶを向いて歩こう!』第4回目「マークアップは文書構造を意識して」が、DTPWORLD 2008年4月号に掲載されました。
アドビのDreamweaver デベロッパーセンターにて、鷹野雅弘が[CSSスタイル]パネルの徹底活用という記事を執筆しました。

DTPWORLD 2008年2月号からスタートした連載『うぇぶを向いて歩こう!』第二回目「Webサイトへの集客施策」がDTPWORLD 2008年4月号に掲載されました。
Microsoft Expressionのサイト内CREATOR'S EX.にて『Dreamweaver使いから見たExpression Web』と題して、鷹野雅弘が連載をはじめました。
アドビのDreamweaver デベロッパーセンターにて、鷹野雅弘がMovable Type連携でソート可能なテーブルを自動更新という記事を執筆しました。
この記事は、2月20日に開催されたAdobe® Dreamweaver® CS3 10 周年記念イベントの大喜利での内容を記事化したものです。
2005年9月からまぐまぐを介して発行しているメールマガジンDreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)の登録者数が4,200名を超えました。
アドビのDreamweaver デベロッパーセンターにて、鷹野雅弘がCSSでのフォント指定についてという記事を執筆しました。
先月発売になったDTPWORLD 2008年2月号 Vol.116から『うぇぶを向いて歩こう!』というタイトルでDTPユーザーのためのWeb基礎講座を鷹野雅弘が連載をはじめました。
DTPWORLD 2008年3月号に、第二回目が掲載されました。
MdN 2008年3月号の特集『Illustrator人気の表現、必須の技法』内の「作業をスムーズに進めるのに役立つ!Illustratorの効率アップ技&便利なテクニック集」(pp.042-043, pp..058-059)で8ネタを鷹野雅弘が執筆しました。
アドビのDreamweaver デベロッパーセンターにて、鷹野雅弘がDreamweaver CS3で強化されたCSSまわりの機能総点検という記事を執筆しました。
エッジレターにも掲載されました。
人材エージェントエイクエントの運営するJOBZINEにて、「Webギョーカイの歩き方」の第8回「提案力とプレゼン力(1)」を鷹野雅弘が執筆しました。
1月13日発売開始のDTPWORLD 2008年2月号 Vol.116にて『うぇぶを向いて歩こう!』というタイトルの連載をスタートしました。6回の予定で、DTPユーザーのためのWeb基礎講座として執筆予定です。
人材エージェントエイクエントの運営するJOBZINEにて、「Webギョーカイの歩き方」の第7回「2007年のWeb制作を振り返る」を鷹野雅弘が執筆しました。
2005年9月からまぐまぐを介して発行しているメールマガジンDreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)の登録者数が4,000名を超えました。
2005年9月からまぐまぐを介して発行しているメールマガジンDreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)の登録者数が3,900名を超えました。
MdNから発売されるムック『プロとして恥ずかしくないIllustratorの大原則 改訂版』の14〜27ページを鷹野雅弘が執筆しました。
2005年9月からDreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)というメールマガジンをまぐまぐを介して発行しています。
このメルマガが、創刊2年、読者数3000人以上のメールマガジンとして「殿堂入り」しました。
実際のところ、のらりくらりと発行しているのですがお知らせまで。
MdN 2007年6月号の特集『Photoshop Worldの原則10』の「色調補正」(pp.026-029)、「修復・シャープネス」(pp.046-049)を鷹野雅弘が執筆しました。
日経ITproにて鷹野雅弘が「作業効率を高めるDreamweaverの小技」の連載を継続しています。
弊社が発行しているメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が3,000名を超えました。2005年10月からスタートし、1年半ほど継続して発行しています。
Web制作の新しい流れである「Web標準」をふまえたDreamweaverの操作方法を中心に、セミナー情報や書籍情報、サイト紹介なども行っています。
ほぼ週刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも公開しています。
日経ITproでの鷹野雅弘がはじめた連載「作業効率を高めるDreamweaverの小技」の第4回マークアップの高速化について考える(2)が公開されました。
人材エージェントエイクエントの運営するJOBZINEにて、「Webギョーカイの歩き方」の第3回「アクセシビリティについて考えてみよう」を鷹野雅弘が執筆しました。
MdN 2007年4月号にて、PRODUCT REVIEW:Fontographer 4.7J for Mac OS X(p.119)を執筆しました。
日経ITproでの鷹野雅弘の連載「作業効率を高めるDreamweaverの小技」、第2回目「特定の要素(タグ)を削除したい」が公開されました。
日経ITproというサイトにて鷹野雅弘が「作業効率を高めるDreamweaverの小技」と題してDreamweaverに関する連載を開始しました。
第1回目は「ひきついだサイトはdivでいっぱい!」。隔月ペースで連載予定。
人材エージェントエイクエントの運営するJOBZINEにて、鷹野雅弘が先月から連載開始した「Webギョーカイの歩き方」の第2回 Internet Explorer 7対応は済みましたか?が公開されました。
人材エージェントエイクエントの運営するJOBZINEにて、鷹野雅弘が「Webギョーカイの歩き方」という連載を開始しました。マンスリーで「今、これを知っていないとヤバイかも」的なトピックを取り上げて紹介予定。
第1回目は「2007年の計はRSSにあり」。次の3点をチェックリストとして挙げています。
日刊デジタルクリエーターズにて、鷹野雅弘がDTPユーザーのためのWeb再入門という連載を執筆しています。
最新号は[番外編]ファイル添付のマナーとルール。
「日刊デジタルクリエイターズ」は、1998年に創刊。およそ2万部弱の読者数を誇るメールマガジンです。
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CSS Niteのスペシャル版、CSS Nite LP, Vol.2に連動して『Dreamweaverプロフェッショナル・スタイル』という書籍を毎日コミュニケーションズから発売しました。
株式会社スイッチでは、この書籍の企画、編集、進行管理、DTPを行いました。また、鷹野雅弘が『Web標準時代のDreamweaverワークフロー』と題して、12ページほど執筆しました。
『Dreamweaverプロフェッショナル・スタイル』は、初心者向けの書籍が多い中、中・上級向け実践的なトピックを厳選した書籍です。
五十嵐 学、岩澤 亜紀子、植木 真、太田 良典、神森 勉、小久保 浩
大郎、こもり まさあき、境 祐司、鷹野 雅弘、たにぐち まこと、中村 享介、丸山 章(五十音順、敬称略)のCSS Nite LP, Vol.2の講師陣に加え、益子 貴寛、伊藤 学、茂木 葉子、森川 眞行、馬塲 寿実(敬称略)に加わっていただき、読み応えのある一冊に仕上がりました。
弊社が発行しているメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が2,500名を超えました。2005年10月からスタートし、1年になります。
Web制作の新しい流れである「Web標準」をふまえたDreamweaverの操作方法を解説しています。操作手順のムービー付き。セミナー情報や書籍情報、また、サイト紹介なども行っています。
ほぼ週刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも公開しています。
2006年9月末に発売されたMdNのムック『Illustratorアートスタイル』の一部を鷹野が執筆しました。
正確には、過去の月刊MdNで執筆した原稿が再掲されました。
2005年10月からスタートしたメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が2,200名を超えました。
Web制作の新しい流れであるWeb標準をふまえたDreamweaverの操作方法を解説しています。操作手順のムービー付き。
セミナー情報や書籍情報、また、サイト紹介なども行っています。
ほぼ週刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも公開しています。
弊社(株式会社スイッチ)が発行しているメールマガジン「DTP Transit」にて、新コンテンツ「ムービーで学ぶIllustrator」をスタートしました。
第1回は「湯気を演出する」。 ぼかし効果、描画モード、グラフィックスタイルの機能を解説しています。「DTP Transit」のサンプルと登録はこちらです。
MdN Interactiveにて「Web標準からみるXHTML」のタイトルで執筆した連載が終了しました。
なお、MdN Interactiveの閲覧には、ユーザー登録が必要です(無料)。
MdNのサイトにてWeb標準からみるXHTMLと題し、鷹野雅弘が連載を開始しました。
第1回目は、そもそもXHTMLって何? 閲覧には、ユーザー登録(無料)が必要です。
web creatorsのムック『差がつくWEBデザインの技』の一部を執筆しました。
正確には、web creators誌に過去に執筆した記事が再掲されました。
日刊デジタルクリエーターズ2022号に、DTPユーザーのためのWeb再入門[4] Webにはページ数の制約がない/鷹野雅弘を寄稿しました。
第二、第四の金曜日に連載となっています。
2005年10月からスタートしたメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が2,000名を超えました。
Web制作の新しい流れであるWeb標準をふまえたDreamweaverの操作方法を解説しています。操作手順のムービー付き。
セミナー情報や書籍情報、また、サイト紹介なども行っています。
ほぼ週刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも公開しています。
MdNから発行される『デザイン アイデア&ヒント』の一部を鷹野雅弘が執筆しました。
正確には、過去のMdNで執筆されたものが、再掲されました。
2005年10月からスタートしたメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が1,800名を超えました。
Web制作の新しい流れであるWeb標準をふまえたDreamweaverの操作方法を解説しています。操作手順のムービー付き。
ほぼ平日刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも公開しています。
月刊web creators 2006年7月号の特集『サイトを彩るデザインパーツのアイデア』で、2ネタ執筆しました。
執筆したのは、下記の2ネタ。
44:グラデーションを使用した背景(p.062)
54:リンクに合わせると色が変わるカーソル(p.069)
2005年10月からスタートしたメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が1,700名を超えました。
Web制作の新しい流れであるWeb標準をふまえたDreamweaverの操作方法を解説しています。操作手順のムービー付き。
ほぼ平日刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも公開しています。
日刊デジタルクリエーターズ(通称デジクリ)の2006年5月19日発行の1973号に『インターフェイスの旅(9)今どきのメタデータ』を寄稿しました。
4月27日、アップルストア渋谷でのプレゼン/デモ「Aperture? Lightroom? RAW時代の新ツールについて考える」をもとにした原稿です。
2005年10月からスタートしたメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が1,600名を超えました。
Web制作の新しい流れであるWeb標準をふまえたDreamweaverの操作方法を解説しています。操作手順のムービー付き。
ほぼ平日刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも公開しています。
月刊web creators 2006年6月号の特集『デザインで伝えるWEBのイメージ』で、2ネタ執筆しました。
執筆したのは、下記の2ネタ。
06:レイアウトや配色で効果的に演出しよう(p.043)
39:既存のアイテムをWeb内のモチーフとして表現しよう(p.071)
2005年10月からスタートしたメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が1,500名を超えました。
Web制作の新しい流れであるWeb標準をふまえたDreamweaverの操作方法を解説しています。操作手順のムービー付き。
ほぼ平日刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも公開しています。
web creators 2006年5月号の第2特集『WEBを仕上げるデザインエッセンス』で、2ネタ執筆しました。

執筆したのは、下記の2ネタ。
essences 29:見出しが平坦でインパクトに欠ける
essences 39:整然としてこじんまりした印象になってしまう
2005年10月からスタートしたメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が1,400名を超えました。
Web制作の新しい流れであるWeb標準をふまえたDreamweaverの操作方法を解説しています。操作手順のムービー付き。
ほぼ平日刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも公開しています。
日刊デジタルクリエーターズ(通称デジクリ)の2006年3月24日発行の1943号に『インターフェイスの旅(7)インターフェイスとサービスは似ている』を寄稿しました。
日刊デジタルクリエーターズ(通称デジクリ)の2006年2月24日発行の1924号に『インターフェイスの旅(6)数値入力』を寄稿しました。
DTP Transitにも転載しています。
2005年10月からスタートしたメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が1,200名を超えました。
Web制作の新しい流れであるWeb標準をふまえたDreamweaverの操作方法を解説しています。操作手順のムービー付き。
平日刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも公開しています。
DTPWORLD 2006年3月号にて、新製品「SheetWorker II for InDesign V3.0」のレビューを影山史枝が執筆しました(pp.154-155)。
日刊デジタルクリエーターズ(通称デジクリ)の2006年2月10日発行の1914号に、『本格的な民族大移動は今年? InDesignナイトセミナーを終えて(1)』を寄稿しました。
DTP Transitにも転載しています。ご意見や質問などあればコメントいただければ幸いです。
MdN 2006年3月号の特集『Illustrator本当の使いこなし方』の「Part 4:文字の入力・編集」(pp.044-047)を鷹野雅弘が執筆しました。
また、PRODUCT REVIEW:Porfolio 8J(p.121)も執筆しました。
2005年10月からスタートしたメルマガ「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」の読者が1000名を超えました。
Web制作の新しい流れであるWeb標準をふまえたDreamweaverの操作方法を解説しています。操作手順のムービー付き。
平日刊で、まぐまぐを使って配信しています。購読は無料です。バックナンバーも読んでいただけます。
「影山史枝のDTPエキスパート認証試験合格対策メルマガ」003号を発行しました。
このメルマガは、影山史枝のDTPエキスパート認証試験合格対策と連動しています。
DTPに関する無料メールマガジン「DTP Transit」の002号を発行しました。
このメルマガは、サイト「DTP Transit」と連動しています。
web creators 2006年2月号の第2特集『プロジェクトをうまく進行させる30の知恵』で2ネタ執筆しました。
執筆したのは、下記の2ネタ。
tips24:マトリックス表やポジショニングを利用する
tips25:過去のサイトと比較し、デザインの推移をみる(wayback machine)
日刊デジタルクリエーターズ(通称デジクリ)の2005年12月16日発行の1886号に、『■インターフェイスの旅[4]もっと重要視されていいページスクロール』を寄稿しました。
DTPエキスパート認証試験をこれから受験する方、資格更新のために再受験される方のための対策情報を中心とするメールマガジン『影山史枝のDTPエキスパート認証試験合格対策メルマガ』の2号を発行しました。
見本と申し込みはこちらから。ぜひ、ご登録ください。特設サイト「影山史枝のDTPエキスパート認証試験合格対策」も用意しています。
MdN 2006月1月号のPRODUCTS REVIEWコーナーにて、「Flash Professional 8」のレビュー記事を執筆しました(鷹野)。
118ページに掲載されています。
DTPエキスパート認証試験をこれから受験する方、資格更新のために再受験される方のための対策情報を中心とするメールマガジン『影山史枝のDTPエキスパート認証試験合格対策メルマガ』を2005年12月からスタートします。
第1号(見本)と申し込みはこちらから。ぜひ、ご登録ください。
AdobeのIllustrator、Photoshop、InDesign、Acrobat、PDFやQuarkXPress、フォント、Mac OS Xでの環境構築などDTPに関するメールマガジンです。2005年12月からスタートします。
第1号(見本)と申し込みはこちらから。ぜひ、ご登録ください。
日刊デジクリの1870号(11月4日号)にデジクリトーク:緊急寄稿『Web制作者にとって、ブログ/Movable Typeのカスタマイズは必須の知識となるかも。』を寄稿しました(鷹野)。
DTPWORLD 2005年12月号の第1特集『Illustratorとエディトリアルデザインの正しい関係 えっ!?イラストレーターでエディトリアルデザイン?』内で、 「正しく理解しておきたいIllustrator入稿データチェック」(pp.35-36)、「Illustratorデータ互換術」(pp.49-50)の4ページを鷹野が執筆しました。
こちらのページで紙面が確認できますが、ちょうどこのIllustrator入稿チェックのページを執筆しました。
DTPWORLD 2005年11月号にて、新製品「Enfocus Instant PDF3日本語版」のレビューを影山史枝が執筆しました(190ページ)。
MdN 2005年11月号の特集『デザイナーなら必ず出くわすトラブルとその対策』で8ネタを執筆しました(鷹野雅弘)。
トラブル03:画像に印刷物を使用したところ、モアレがでてしまった
→ フィルタ効果を使用してモアレを除去する
トラブル08:特色を使ってデザインを仕上げたが、発色がよくないうえに版ズレも起きた
→ 下色を敷いて色を調整するとともに版ズレも予防する
トラブル15:大量の画像処理作業が発生したが手が足りない
→ Photoshopのアクション機能やバッチ処理を活用する
トラブル17:IllustratorのパスをPhotoshopにペーストできない
→ 環境設定で[パスを保持]にチェックを入れておく
トラブル18:IllustratorのオブジェクトをPhotoshopにきれいにコピー&ペーストできない
→ オブジェクトを四角形の枠で囲み、コピー&ペーストは枠ごと行う
トラブル24:Illustrator 10のデータをCSで開いたら、文字詰めがガタガタに
→ このバージョン間では文字周りの情報に互換性がないので注意
トラブル29:Excelでつくられた表データがそのまま原稿として渡された
→ PDFに書き出すとIllustratorで直接編集が可能
トラブル33:PDFファイルを書き出したところ、やたらと重くなってしまった
→ 最適化を行うなど、画像の解像度を調節しよう
10月1日から、「DreamweaverでWeb標準(XHTMLとCSSでサイト構築)」という新しいメルマガをはじめます。平日刊予定。サンプルと登録はこちらから。
9月15日現在、登録いただいている方が129人になっていました。ありがとうございます。
DTPWORLD 2005年8月号の第1特集『TYPE〜文字を極める〜』内の『文字に関するオペレーションテクニック紹介』(48〜55ページ)を鷹野が執筆しました。
トピックは次の8つ。対象アプリケーションは、QuarkXPress 4.1、Illustrator 10/CS、InDesign 2.0/CSです。
web creators 2005年8月号の特集記事『きちんと学ぶデザインの基本技』で1ページ執筆しました。
執筆したのは、044ページの「グリッドシステムを使って、レイアウトに根拠をもたせる」
当社の影山史枝が担当した社団法人日本グラフィックサービス工業会(JaGra)向けに、東京、札幌、大阪、広島で開催した「PDF/X」セミナーが月刊グラフィックサービス2005年6月号にて、紙上セミナーとして再録されました。
タイトルは「PDF/Xの動向とその実際」。PDF/Xとはどのようなデータなのか、また、これをどのように扱えばよいのかをセミナーの圧縮版として解説しています。
web creators 2005年7月号の特集記事『そのサイトがそのデザインである理由』で2ネタ執筆しました。
執筆したのは、下記の2ネタ。この企画では、事前に制作会社に取材を行った上での執筆というスタイルでした。
02:「Hi-MD」の魅力をビジュアル化してブランドイメージを伝える
Hi-MD
http://hi-md.net
(pp.040-043)
08:ユーザーが知りたい情報を対話調で表現し、ユーザーの視点に立ったサポート体制をアピール
木村武会計事務所
http://www.kaikeinet.jp/
(pp.068-069)
TOYOTAの社内向け小冊子『NETZ STYLE MAGAZINE』(ネツマグ)の『ブランドジカラVol.01 Apple Style』の記事を取材・執筆しました(鷹野)。
VMD(ビジュアル・マーチャンダイジング)からの視点とのことで、普段とは違った毛色の執筆となりました。

MacPower2005年4月号にて、『Flashユーザーのための“ID”講座』の連載が終了しました(全3回のうち、2回のみ担当)。
“ID for WebLiFE”は、お手軽にFlashコンテンツが作れてしまう、ちょっとおもしろいソフトです。
今回2005年4月号では、独自の動きを埋め込んだオリジナルカートリッジの制作を解説しています(pp.150-151)。
公開したサンプルはこちらです。
アドビシステムズの『Illustratorユーザ向けInDesign導入ガイド』(32ページ)の執筆とDTP制作を行いました。
アドビパブリッシングソフトウェア関連資料からダウンロード可能です。
また、DTP WORLD2005年3月号のブックインブックとして掲載されました。

2005年7月1日追記:
この小冊子の印刷されたものが20部ほど手元にあります。ご希望の方はご連絡ください。無料で差し上げます。
web creators 2005年4月号の特集記事『WEBデザイナーの“困った”を助けるプロの知恵』で5ネタ執筆しました。
執筆した記事は次の5つです。
『プロが教えるFlashアイデア工房』に、以前、web creators 2004年6月号(Vol.30)で執筆した記事(「知らなきゃならない基本アクションテクニック)が再掲されました(4ページ)。
次の10の項目で構成しています。
MacPower2005年3月号から、『Flashユーザーのための“ID”講座』を連載開始しました(全3回のうち、2回のみ担当)。
“ID for WebLiFE”は、お手軽にFlashコンテンツが作れてしまう、ちょっとおもしろいソフトです。
今回2005年3月号では、カートリッジ開発用キット「ID Cartridge SKD」を使ったカートリッジ制作の仕組みと流れを解説しています。

web creators 2005年3月号の特集記事『すぐに使える現場のWEBレイアウトスタイル』で1ページ執筆しました。
執筆したネタは「コンテンツをトップに集め、伝えたい情報を一度に見せるレイアウト」で、 とりあげて紹介したサイトは、cuban coucil。
http://www.ascii.co.jp/pb/macpower/">MacPowerで2004年9月号から連載していた『CSSでコントロールするWebのビジュアル情報』(AppSideBook:Dreamweaver MX 2004)の連載(合計6回)が2005年2月号で終了しました。
執筆した記事は「CSSを使ったページレイアウトの方法」(pp.154-155)です。
最終回は、ページレイアウトをCSS飲みで行う方法を紹介しています。CSS2では、段組のレイアウトはサポートしていないため、TIPS的な手法が必要です。
web creators 2005年2月号巻頭特集「プロを感じさせるWebデザイン」にて、5ネタを執筆しました。
執筆した記事は次の5つです。
http://www.ascii.co.jp/pb/macpower/">
http://www.ascii.co.jp/pb/macpower/">MacPower2005年1月号で『CSSでコントロールするWebのビジュアル情報』(AppSideBook:Dreamweaver MX 2004)の連載第5回を執筆しました。
執筆した記事は「角丸テーブルを作成する」(pp.150-151)です。
CSSには角丸テーブルのためのプロパティはありませんが、背景画像を利用することでテーブルを用いることなく作成できます。この記事では、アップルのWebサイトで利用されているような、影付きの角丸テーブルを作成するテクニックを紹介しています。
http://www.ascii.co.jp/pb/macpower/">MacPower2004年12月号で『CSSでコントロールするWebのビジュアル情報』(AppSideBook:Dreamweaver MX 2004)の連載第4回を執筆しました。
執筆した記事は「箇条書きリストをCSSでナビゲーションメニューにする」(pp.160-161)です。
文書を構造的に扱うという観点から箇条書きリストが見直されています。この記事では、箇条書きリストをCSSでナビゲーションメニューのように表現するテクニックを紹介しています。
http://www.ascii.co.jp/pb/macpower/">MacPower2004年11月号で『CSSでコントロールするWebのビジュアル情報』(AppSideBook:Dreamweaver MX 2004)の連載第3回を執筆しました。
執筆した記事は「リンク箇所のビジュアルをコントロールする」(pp.150-151)です。
テキストリンクの下線を消したり、ロールオーバー時にリンクを表示させるというのはCSSのポピュラーな使い方です。この記事では、CSSによるテキストリンクのビジュアルを整理し、JavaScriptを使用せずロールオーバーを実現するテクニックを紹介しています。
DTPWORLD 2004年11月号の特集『イラストレーターのトラブル』(pp.50-56)を弊社の影山史枝が執筆しました。
執筆したネタは下記の15ネタです。
MdN 2004年11月号の巻頭特集『デザイナーなら精度とクオリティにも徹底的にこだわりたい 精度と効率、極限への挑戦』のPART 4、印刷時の仕上がりの精度と効率を追求する、で5ページ執筆しました。
執筆したネタは下記の8つです。
月刊『web creaters』2004年10月号の巻頭特集「シンプルデザインのすすめ」で「フォントのデザイン性を生かした文字素材を配置することで、情報のわかりやすさを実現」(p.69)の1ページを執筆しました。
執筆した記事では、視認性を重視した文字の加工を心がけるポイントを紹介しています。
『エクセルと(イヤイヤ)上手に付き合う本 好きなワケじゃないけれど、付き合わなければならないアナタに贈る』に、雑誌『仕事のPC』に相原早苗が連載していた記事が再掲されました。
http://www.ascii.co.jp/pb/macpower/">MacPower2004年10月号で『CSSでコントロールするWebのビジュアル情報』(AppSideBook:Dreamweaver MX 2004)の連載第2回を執筆しました。
執筆した記事は「行間やインデントをコントロールする」(pp.156-157)です。
DTP知識のあるユーザーではおなじみの「スタイルシート」。CSSでは段落をコントロールする場合にはその段落を“ボックス”として扱います。この記事では、CSSによる行間/インデント/罫線をコントロールするテクニックを紹介しています。
http://www.ascii.co.jp/pb/macpower/">MacPower2004年9月号から『CSSでコントロールするWebのビジュアル情報』(AppSideBook:Dreamweaver MX 2004)の連載(合計6回)を開始しました。
MacPower2004年9月号(第1回)で、執筆した記事は「見出しをCSSで再定義する」(pp.146-147)です。
最近では、Webのビジュアル情報をHTMLから切り離し、CSSで行う手法が顕著になってきました。この記事では、CSSによるビジュアル情報の編集の実際を、見出しまわりのデザインを例にとって紹介しています。
2004年6月発売のMdNムック本『Webデザイナーの「どうしよう」はコレで解決!』で3ネタ執筆しました。
執筆した記事は次の3つです。
メニューのアイデア
web creators 2004年7月号の特集『実践! 動的Web パターン・コレクション』で鷹野雅弘が「ブラウザウインドウをスクロールしても、常に一定位置に表示されるメニュー」(p.41)を執筆しました。
執筆した記事では、縦長のWebページでスクロールした時にサイドメニューが見えなくなってしまうことを回避するため、メニューをスクロールに応じて移動させるテクニックを紹介しています。
web creators 2004年6月号の特集『落ちるとキケン デザインの落とし穴2004』で2ネタ、『“使いこなすための”Flashデザイン総ざらい』で10ネタ分の記事を執筆しました。
『落ちるとキケン デザインの落とし穴2004』で、執筆したネタは 次の2つです。
『“使いこなすための”Flashデザイン総ざらい』で、執筆したネタは 次の10つです。
知らなきゃいけない基本アクションテクニック(pp.141-145)
『仕事のPC』2004年2月号から連載していた『エクセルちょっとよいテクニック』が、『仕事のPC』の休刊に伴い、連載終了となりました。
『仕事のPC』2004年6月号で、執筆した記事(pp.66-69)は次の8ネタです。
web creators 2004年5月号の特集記事『ひと手間でWebサイトを光らせるプロの技』で5ネタ分の記事を執筆しました。
執筆したネタは 次の5つです。
『仕事のPC』2004年5月号の『エクセルちょっとよいテクニック』を弊社の相原早苗が執筆しました。
『仕事のPC』2004年5月号で、執筆した記事(pp.74-77)は次の6ネタです。
『仕事のPC』2004年4月号の『エクセルちょっとよいテクニック』を弊社の相原早苗が執筆しました。
『仕事のPC』2004年4月号で、執筆した記事(pp.74-77)は次の8ネタです。
月刊『MdN』2004年3月号の特集記事「グラフィックソフト&環境まわりのTIPS200」にて、QuarkXPressとInDesignのTIPSを11、執筆しました。
執筆したTIPSは次の11つです。
QuarkXPress
InDesign
月刊『web creaters』2004年2月号の特集記事『WEBデザイン最新ルール&マナー2004』にて、鷹野が9ネタ分の記事を執筆しました。
執筆したネタは次の9つです。
Webデザイナーなら最低限守らなければならない「ルール31」
Webデザイナーなら守った方がよい、やっておくべき「マナー29」
どうする?Netscape Navigator 4.x
『仕事のPC』2004年3月号の『エクセルちょっとよいテクニック』を弊社の相原早苗が執筆しました。
『仕事のPC』2004年3月号で、執筆した記事(pp.82-85)は次の6ネタです。
『仕事のPC』2004年2月号から、『エクセルちょっとよいテクニック』を弊社の相原早苗が連載を担当することになりました。
『仕事のPC』2004年2月号で、執筆した記事(pp.76-79)は次の7ネタです。
月刊『web creaters』2004年1月号の特集記事『最新64サイトに学ぶWebデザインの“いま”』にて、鷹野が4サイトの紹介記事を執筆しました。
執筆したネタは次の4つです。
鷹野雅弘が6ネタ執筆しました。
『Flash MX ウェブデザイナーズ・ティップス』
MdN編集部 編/B5変型判/224頁/オールカラー/ISBN4-8443-5719-0/定価(本体2,500円+税)
執筆した記事は次の6ネタです。
鷹野雅弘が56TIPS中19TIPSを執筆しました。
『Dreamweaver & Fireworks MX ウェブデザイナーズ・ティップス』
obscure inc.&MdN編集部 編/B5変型判/200頁/オールカラー/ISBN4-8443-5701-8/定価(本体2,500円+税)
執筆した記事は次の19TIPSです。
印刷業界団体の東京グラフィックスの機関誌2003年6月号に、『Webデザインのポイントとテクニック <実践編>』と題し、4ぺーじ執筆しました。
印刷業界団体の東京グラフィックスの機関誌2003年5月号に、『Webデザインのポイントとテクニック<基礎編>Web特性やブラウザによる制限を理解することが不可欠』と題し、4ページ執筆しました。
MacPower2003年4月号から7月号まで、App.SideBook!『Webグラフィック「要」のテクニック』と題して、Fireworksの使いこなしに関する連載を担当しました。
ジャグラのProfessinal DTP&Web Schoolのニュースメール内に『MXで何が変わったの?』を4回にわたり掲載しました。Dreamweaver、Fireworksがそれぞれバージョン4からMXになり、変更された点についてまとめてみました。
下記のURLから現在も読むことができます。
http://www.jagra.or.jp/school/form/newsmailbn/021127.html
http://www.jagra.or.jp/school/form/newsmailbn/021226.html
http://www.jagra.or.jp/school/form/newsmailbn/030203.html
http://www.jagra.or.jp/school/form/newsmailbn/030115.html
web creators 2003年4月号で執筆(鷹野雅弘)
web creators 2003年4月号の特集記事『デザインと仕掛けのアイデア便利帖』で2ネタ分の記事を執筆しました。
執筆したネタは 次の2つです。
「メニューのアイデア」
ジャグラという印刷業界団体の主催するスクールのWebサイト内に、『SWFコンテンツの今』と題してコラムを執筆しました。 Flashの使いどころについてまとめたものです。このコラムはまだ読めます。
リニューアルで消えてしまったので、こちらにアップしました。ただし、リンク切れが多いです。 界面駭客日記にて、紹介いただきました。
Web Designing 2002年3月号のWD Reviewsで「FIRECRACKERサイト編」のレビュー記事を執筆(鷹野雅弘)。
月刊『MdN』2002年3月号の特集記事「知ってる知らないでは大違い!グラフィックソフトの技 TIPS200」にて執筆しました。
『WinGraphic』2001年2月号、3月号で鷹野雅弘がFireworks 4についての記事を執筆しました。